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 必要のない霊体?? 

日曜の朝、園行事の準備で会ったSさんから
「精神の病の方の手を握った途端、
足元から全身に鳥肌が立ったんだけど、
なんだろう」というお話を伺った。。
その話を聞いた途端、私は急いで鍵をかけて
バリアを張るが・・・・遅かった。
首の後ろを冷たいものが走り抜けていった。
と同時に、沼地に沈んでいる○○の映像が
右脳に広がる・・・。

まず~~い!!かなりまずい!
すると、Sさんから
「明日もその人の所へ行くの・・・↓」
え~~???
接する人間の気が下がってると
貰っちゃうよ。どうすんのさー???
どうしていいかわからない私。
こんな時、樺倫さんなら「えいっっ!!」て
お払いするよね。
どうする??やってみる??
だめだ、自分にも来てるし・・・。
と思いつつ、自分で考えよう。
ひとまず、うちに帰って瞑想だ!!浄化だ!!

あわてながらも、うちで待ってる旦那と子供の
お昼ごはんのサンドウィッチを買いに
スーパーの駐車場へ車を入れると、
またまた後頭部に冷たい感触。
あーー、なんだ、何に反応しているんだ??

取り急ぎ、サンドウィッチを買い、
急いで自宅に戻り、ちょっと休憩といいながら、
ローズウォーター振りまき、瞑想タイム。
「出て行ってくれ==!!
あんたのいる場所じゃないぞ。
うらみなんか持ち続けても成仏できないよ。」

こういうときにマンダラなんて言ったっけ??
「のうまく、さんまんだ、そわたやうんたらたあ、かんまん」
「おんさらば、たたぎやた、はんなまんなのうきやろみ」
「おんばさらだるま、きりそわか」
過去に習ってきたマンダラが次々に出てくる・・・・。
あっ!!と思い出して昔の数珠を取り出したとたん、
伽羅の香りが立ち込めて、首が軽くなって行った。
あーー、まずい。逃げた!!
浄化できなかった??

がっくりしながら、パソコンメールチェックをしていると
またまたすごいシンクロ!!!。
わたしって気が上がりすぎ??
さっきのマンダラパワー??
「にんげんクラブ」
からのメルマガに
精神病の記事が!!!!!

:::::::::::::::::::::::::

政木和三先生の本に面白いことが書いてありました。
『精神の病は、たいてい本来の自分ではない生命体(霊)が
いくつかひっついてしまってなる病気だそうです。

だから精神的に不安定なときは、
自分の魂に向かって、

「○○←(自分の名前)の魂さん、守護霊さん
僕もこれからしっかり生きるから、
しっかりして、私に必要のない霊体を私の体から
追い出してください。」

と、一日に何度も唱えると、一年入院しても
治らなかった病が、なんと三日で治ったそうです。

:::::::::::::::::::::::::
早速、Sさんにメールをして、
「○○←(その方の名前)の魂さん、守護霊さん
彼はこれからしっかり生きるから、
しっかりして、彼に必要のない霊体を彼から
追い出してください。」
って、いってみるのはどうだろうかと提案。

しかし、Sさんから返答が無い・・・。
間に合うのだろうか・・・。

明日会うのが怖くなってきた。
そのときは樺輪さん、よろしくね~~。

 



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 第六感 

昨夜は義父の77歳のお誕生祝会をした。
11月11日生まれの77歳。ダブルでぞろ目!!
とても気丈な義父だが去年の夏、
健康診断で肺癌が見つかり、
12月には右肺4分の3を切除する手術を受けた。
一度も大病をしたことがない義父は、
「手術はしない。自分の親より長く生きた。
75年も生きた。自然に任せる。」と
手術や治療を拒否していた。
しかし、子供にとっては無二の親。
いつまでも元気で長生きしてほしい。
義母と主人と私で毎晩のように説得を繰り返し、
半強制的に入院手続きをとり、手術を受けさせた。
義父の術後の第一声は
「痛くもなんともなかった。
寝ているうちに終わったのか?
もう一回やってもいいぞ。」
その後、何度かの入退院を繰り返し、
手術から一年が経とうとしている。
あの時はどうなるかと思ったが、
無事、77歳の誕生日を家族で迎えられたことを、
神に仏に感謝したい。

実は、昨年の夏に樺倫さんがうちに来て
「誰かいるね・・・。身内??」と尋ねられた。
私もその頃、部屋の隅のソファーに座る
主人の祖父を感じていたので
「やっぱり??」と思いながら
「きっと、主人を心配して来ているのかな?
もう少し、大事にしろ!!と私に言いに来たのかな??」
と、主人の祖父にコンタクトを取ってみたが
答えが聞こえない。
感じることが出来ても、言ってることが理解できないようじゃ、
まだまだ修行が足りないよね。
そして、数日後の義父の癌宣告。
「あー、これだったのか、息子を心配してたんだ」
幾つになっても子供は子供。
義父を入院するよう説得する時、そのことを伝えたかったが
うまく言えず、ついつい勢いに任せて
「曾じいちゃんからまだ来るなといわれますよ。」と言ってしまった。
すると、義父も
「あんまり、親の夢はみんばってん、
夢に曾じいさんの出てきて、そういっとった。」
よかった~~。伝わってた。
いや、私が頼りなかったのか、ちゃんと言ってあった。
義父に手術を受けさせた一番の決め手は
やはり、親の一言だったのだ。

わたしもあの世で子供のピンチを知ったら、
きっと、第六感の働く者を捕まえて
伝言を頼むだろう。
その伝言をしっかり伝えることが
第六感を持つものの宿命なのだ。
自分を守るためでもなく、欲を満たすためのものでもなく
その人をどん底から救う言葉をキャッチするための能力。
私の第六感が開花しないのは
まだまだ欲を捨てられないからかも。
無になることは難しい。

 

 

 



 チキンラーメン 

昨日のブログに『日清食品』の事を話題にさせて頂きましたが、
早速シンクロです。

今日、レンタルビデオ店で『笑う大天使(ミカエル)』という題名の邦画を発見!
最近ミカエル君と暮らしている私としては
“ミカエル君の策略???”と思いながら、
出演者をチェック。
あの、のだめ役の上野樹里ちゃんが主役。
もしかして笑えるかも?と期待して借りてみることに。
確かにおもしろいし、笑える。
どうもコミックの映画化のようだ。
ストーリーは、貧しかった高校生が、伯爵家の兄に引き取られ、
お嬢様学園の聖ミカエル学園に転校。
そこでのドタバタ劇であるが、なんと、上野樹里扮するお嬢様達の好物が『おチキンおラーメン』で、何度もチキンラーメンが大衆食品の帝王として登場する。そして、チキンラーメンを食べたことで、大天使ミカエルからパワーを授かり、友人を魔の手から救い出すという、エキサイト物。
なんと!!日清のラーメンは宇宙にもいっていたが、映画にも助演俳優レベルで出演していた。
昭和の大阪人にとってチキンラーメンは、確かにパワーを感じられる食物だったはず。なんといっても世界のチキンラーメン、カップヌードルである。日本の誇りだ。
昨日から、安藤百福さんは、次々に偉業を紹介してくれる。
一体何が言いたいのか?
こんな馬鹿げたシンクロなので、ブログに書くのもどうかと思うが、何かの伏線?だろうか。
もしかして、チキンラーメンに異変があるのか?
それとも何十年もチキンラーメンを食べていない私へのPR作戦なのか?
なんでチキンラーメンとミカエル君が繋がるのだろうか。

もう少し、安藤百福さんの事を調べてみよう。

 『日清マン10則』 

会計事務所から頂いた通信に 

『今月のことば』
『やれそうもないことを成し遂げるのが
仕事というものである。
(安藤百福)』

とあった。 

やれることだけを仕事として選んでいる私には、
ちょっと敬遠したいことばである。

安藤百福さんといえば、あの『日清食品』の創業者。
安藤さんは、自宅の庭の小屋で
インスタントラーメンの研究を始め、
チキンラーメンを商品化した人だ。
これはNHK朝の連続テレビ小説「てるてる家族」でも
紹介されていたので 記憶にある方も多いと思う。
 
どんぶりに乾麺とスープを入れて、
お湯を注ぐだけでおいしく食べられる。
画期的で近未来的なこの即席ラーメンは
瞬く間に人気商品となり、
その後、、1971年9月18日に世界初のカップ麺
「日清カップヌードル」にまで進化した。
その頃小学生だった私は、
この宇宙的食品カップヌードルの虜になった。
もちろん、戦後育ちの親には
異様な食品としか思えなかったらしく、
あまり口にすることは出来なかった。
そして2001年には、
本当にスペースシャトル「ディスカバリー」に乗って
宇宙へ行き、 本当の宇宙食となった。
 
その偉業を見届けたかのように、
百福さんは2007年1月5日に96歳で永眠された。
亡くなられる前日には仕事始めで
社員を前に約30分の訓辞を行い、
昼休みには社員と餅入りのチキンラーメンを
お食べになったとか。
 
本当に一代で『やれそうもないことを』成し遂げた人だ。
これだけの仕事を成し遂げるために何が必要で、
何が大事だったのか。
興味が湧いてきて、日清HPを拝見すると、
『日清マン10則』なるものを発見。

『日清マン10則』

 
1.顧客の満足のために、本物だけを全力で売れ。
2.日清食品のグランド・デザインを描け。
3.ブランド・オーナーシップを持て。
4.ファーストエントリーを誇りとせよ。
5.常にカテゴリーNO.1をめざせ。
6.実感したことを自分の言葉でしゃべれ。
7.逃げるな。立ち向かえ。
8.不可能に挑戦し、ブレーク・スルーせよ。
9.セクショナリズムと闘え。
10.決断なき上司は無能と思え。社長へ直訴せよ。

 

         
これはまさしく成功哲学。
そして私への十戒!
結構乱暴な企業規則に思えるが、
自分の『気』を商品に込めて、
宇宙まで飛ばした人の信念が伝わってくる。
企業マンのみならず、人間としての生き方として
大事なことを謳っている。
さっそく、全スタッフにメール配信。

昨今、食品偽装が多く行われている中で、
百福さん亡き後も、この企業理念を大切に
商品製造されている『日清食品』さんに拍手を送りたい。

そして、百福さん、キーワードをありがとう。

私も一企業に属するものとして、
もう一度、行動を見直してみます。



 行ってきました幣立神宮 

いつものパターンですが、今朝、目が覚めた瞬間「幣立神宮へ行かなくちゃ」と思ったのです。

いや、確か昨夜放映の高千穂グルメツアーを見て、私は日曜日に高千穂へ行こうと思っていたはず。
本当に幣立でいいのかな?と思いながら、午前中の用事を急いで終わらせる。
そして、ランチ前にコーヒーを飲みながら、やっぱり幣立に呼ばれていると思い、午後から息子と二人で出かけました。

連休もあってか、幣立神宮の駐車場は満車状態。しかもほとんどが県外ナンバー。
鳥居をくぐり参道を上がろうとすると、一瞬にして空気が変わり、どこからか糸トンボが飛んできました。息子がそれを追い掛けてどんどん先へ上っていきます。           だんだん痛くなる肩をギクギクさせながら手を清め、本殿へ。いきなり、いつも樺輪さんから気を貰った時のように下丹田が気で充満していきます。あらっ、いきなり来たか?すごいぞー!
今日はしっかり写真も撮れました。(前回はなぜだかシャッター押せなかった。)
どうして今日呼ばれたのかを考えながら、裏山へお水を頂きに歩いていくと、また糸トンボが飛んで来て息子の道案内。すると「ここの光は凄いね。」と息子が木々の間を差し込む光を指差します。まるでここがパワースポットだといわんばかりの眩しい本当に美しい光が五百枝裏杉を暖かくつつんでいます。
あー、きっとこれを見るために私は今日ここに呼ばれたんだわ・・と思いながら、息子と二人で五百枝裏杉に抱きついて世界平和を祈りました。

(△お好みの文字サイズになるまでクリックしてください)











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